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SERIES 7™ IN DOP / REPUBLIC OF Fritz Hansen × minä perhonen (セブンチェア IN DOP / フリッツ・ハンセン × ミナ ペルホネン) 看板

SERIES 7™ IN DOP / セブンチェア IN DOP

残りわずか!数量限定販売 フリッツ・ハンセン meets ミナ ペルホネン

北欧のシンプルデザインの先駆者ともいえるアルネ・ヤコブセン。彼がデザインしたスタッキング可能なセブンチェアは、フリッツ・ハンセンの歴史のなかでもひときわ注目を集める存在です。
2015年、誕生から60周年を迎えるセブンチェアと、オリジナル図案より生地を作り出すファッションブランド、ミナ ペルホネンが開発した日本生まれの新素材ファブリック、"dop(ドップ)"が出会いました。
"dop"は肌触り滑らかな両面モールスキン、表裏が異なる配色のダブルフェイスの生地は、日常の生活の中で使い込むことにより表の糸が擦り減り裏の色が現れ、経年変化を楽しめるようデザインされています。

【 フリッツ・ハンセン × ミナ ペルホネン 】

今回のコラボレーションは、フリッツ•ハンセンとミナ ペルホネンが長年暖めてきた親交と、お互いのものづくりの姿勢への共感と尊敬からスタートしました。
新素材ファブリック、"dop"にはミナ ペルホネンを代表する"choucho(チョウチョ)"や"tambourine(タンバリン)"の刺繍を施したタイプもあり、裏面も含み9色の"dop"をパッチワークしたフルパディングと、"dop"の"choucho"や"tambourine"を使ったフロントパディングも登場。フロントパディング仕様のものは、それぞれにマッチしたウッドシェルが選ばれ、そのコンビネーションもとてもユニークです。
ミナ ペルホネン デザイナーの皆川 明氏が、1968年当初、アルネ・ヤコブセンがセブンチェアのために選んだ8色からインスピレーションを受けて"dop"の展開に置き換え、その中から6色を選びました。

【 スペシャルエディションの金属プレート付き 】

パッチワーク仕様のシートシェル背面には、特別にデザインされ刺繍が施されたボタンが、フロントパディング仕様のシートシェル裏には、同じく今回のためにデザインされた特別金属プレートが付けられています。


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