テーブルウエア

ランチボックス GEL-COOL看板

新しいランチボックス、GEL-COOL

●フタと保冷剤が一緒になったランチボックス

ランチボックス GEL-COOL

このランチボックスの誕生は、あるお母さんの声がきっかけでした。
「冷たいものは冷たいまま、美味しく食べさせてあげたいし、食中毒も心配。だからお弁当には必ず保冷剤をつける。」
そんなお母さんの愛情が、開発者の気持ちを動かし、その趣旨に賛同した多くの方の知恵と力を結集して、「GEL-COOL」ができあがりました。

フタと保冷剤が一緒になった新しいランチボックス。
GEL-COOLなら、サラダもフルーツも、ランチタイムまでクールに美味しく保ちます。
冷たいものは冷たいまま、そして美味しく。
さあ、新しいランチスタイルを始めよう!

●GEL-COOLの秘密はフタに

ランチボックス GEL-COOL 特長

GEL-COOLはフタの内部に保冷ジェルが封入されているので、フタを凍らせて使用することにより、フタそのものが保冷剤の役目をします。
外気温25度の環境で4時間程度、食材を15度以下に保ちます。(※)
また、従来フタについている留め具を本体につけ、フタを冷凍庫に入れても場所をとりません。
※上記は目安です。保冷バッグ等を併用していただくと、より長く保冷効果は持続します。

凍らせる時間は一般的な家庭用冷蔵庫で一晩。
朝、お料理を詰めたら、凍らせたフタをセットするだけ。お昼になってもひんやり美味しく食べられます。
また、温め直しもOK。フタをはずして、レンジでチン!
「冷たく安全に持ち運んで、美味しく食べて欲しい。」お弁当を作った人の愛情もGEL-COOLは届けます。

ランチボックス GEL-COOL 特長

●GEL-COOL ディティール

ランチボックス GEL-COOL 詳細

●バリエーション

ランチボックス GEL-COOL バリエーション

●どうせなら、電力にもこだわりたい

GEL-COOL×グリーン電力

風、太陽の熱、地熱、バイオマスなど、自然のエネルギーでつくられた、地球に優しい「グリーン電力」は、“どこで、どうやってつくられた電気なのか?”がはっきりと示された電力です。
エネルギーの確保は、地球の大きな課題だからこそ、もっと自分たちで考えて、選びたい。
GEL-COOLは、北海道生まれの北海道育ち。だったら、つくるときの電気も、北海道のものがいい。
しかも、ハマナスが咲く石狩浜の風で生まれたグリーン電気。なんだかロマンがあるし、有害物質や廃棄物を排出しない発電方法っていうのも、なんかいい。


●お弁当や、うち食。料理をもっと楽しもう!

クッキングツール

クッキングツール イメージ

お弁当作りはもちろん、普段の料理でも大活躍する便利なクッキングツール。その中でも優れた機能性とデザイン性を備えたアイテムをいくつかご紹介します。

あらゆる年代の方にも使いやすいユニバーサルデザインから、使う人の利便性を考えた目からウロコのアイテムまで。
きっと毎日の料理が楽しくなりますよ!

●おすすめ!クッキングツール

シリコンスパチュラ
ポップなカラーが印象的、一体型のシリコン製キッチンツール
シリコンマフィンカップ
オーブンにもレンジにも対応するマフィンカップ。繰り返し使えます
OXO キッチンツール
「より多くの人が使いやすい製品をつくりたい」これがOXO社の原点です
OXO メジャーカップ
カップの内側にも斜めのメモリがついているので、注ぎながら容量が量れます
まな板 (Cho2Pot)
持ち手を持つとスコップのような形になるので、切った食材はそのままお鍋へ
シリコンリッド
お鍋のフタとして、また容器に乗せて押すだけで、ラップ代わりにも
ポテトマッシャー (Spudski)
つぶしたポテトが離れやすい、スキーストックを模したデザイン
ナノセラ タマゴ焼き器
表面はパリっと香ばしく、中味はふっくらジューシーな仕上がり
Cutipol / GOURMET
和、洋の良さをミックスしたポルトガル発信の新しい包丁
プジョー 電動ミル
世界中のプロから支持される、片手で簡単操作の電動ミル
フードプロセッサー (バーミックス)
4つのアタッチメントが使い分けられる万能マシーン
プロセッサー(Cuisinart)
少量のみじん切りやソース作りに最適。デザイン性にもこだわったプロセッサー