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ウォールクロック 掛け時計 / 風船 #2081-3 (SPIRAL)

ウォールクロック 掛け時計 / 風船 #2081-3
Shiro Kuramata

倉俣史朗が六本木のAXISビルに入っていた、SPIRALのためにデザインしたウォールクロック。通称「風船」と呼ばれており、透明アクリルをブロー成型という技法で膨らまし製作しています。壁に掛ければ誰しもが目を奪われる逸品です。文字版の下に印刷されているSPIRALのロゴは、日本を代表するグラフィックデザイナー田中一光のデザインとなっています。

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倉俣史朗が六本木のAXISビルに入っていた、SPIRALのためにデザインしたウォールクロック。通称「風船」と呼ばれており、透明アクリルをブロー成型という技法で膨らまし製作しています。壁に掛ければ誰しもが目を奪われる逸品です。文字版の下に印刷されているSPIRALのロゴは、日本を代表するグラフィックデザイナー田中一光のデザインとなっています。

商品詳細
商品コード099005
送料区分 送料無料
サイズφ280×H80mm 重量:約1kg
素材ケース、風防:アクリル 針:ステンレス(塗装仕上げ)
製造国Japan
デザイナー倉俣 史朗
納期予約受付中
ラッピング不可
 
94,600(税込)
注文数

デザイナー
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倉俣 史朗

倉俣 史朗(クラマタ シロウ)

倉俣 史朗(クラマタ シロウ)

1934年~1991年
1934年東京生まれ、桑沢デザイン研究所リビングデザイン科で学ぶ。1965年クラマタデザイン事務所を設立。60年代後半から、店舗などの空間デザインと、家具デザインの分野で 活躍。浮遊感や儚さを感じさせる独自の世界観は、欧米のデザイン界に 大きな衝撃を与え、「クラマタ・ショック」という言葉が生まれたほど。家具の多くはアートとデザインの間に位置するもので、海外からは現代美術の文脈で高く評価されている。毎日デザイン賞、日本文化デザイン賞を受賞。フランス文化省芸術文化勲章を受勲。
▶倉俣史朗について(外部リンクとなります。)

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Shiro Kuramata

倉俣史朗(1934-91)は、1960年代半ばから1991年まで、空間と家具デザインを中心に活躍した。手がけた空間の大半は店舗であるため、現存するものはごく僅か。一方、オブジェ的な色彩の強い家具や小物も多くデザインされ、現在は世界の主要な美術館のコレクションに。一部、ギャラリー田村ジョーにより復刻が行われている。

ウォールクロック #2081-3 / Wall Clock #2081-3

ウォールクロック #2081-3

ウォールクロック #2081-3
Shiro Kuramata / 倉俣 史朗

¥ 94,600

SPIRALのためにデザインしたウォールクロック

倉俣史朗が六本木のAXISビルに入っていた、SPIRALのためにデザインしたウォールクロック。通称「風船」と呼ばれており、透明アクリルをブロー成型という技法で膨らまし製作しています。壁に掛ければ誰しもが目を奪われる逸品です。文字版の下に印刷されているSPIRALのロゴは、日本を代表するグラフィックデザイナー田中一光のデザインとなっています。

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