トップ
商品情報へ
トップ  >  家具  >  リビングチェア  >  アームチェア パイミオ / Artek  >  42 アームチェア パイミオ / ブラックラッカー
42 アームチェア パイミオ /  ブラックラッカー (artek アルテック / Carry Away)
ポストカードプレゼント(無くなり次第終了となります。)
  • 42 アームチェア パイミオ /  ブラックラッカー (artek アルテック / Carry Away)
  • ポストカードプレゼント(無くなり次第終了となります。)
W

42 アームチェア パイミオ / ブラックラッカー
Artek

【ご購入特典:Paimio Celebration 2022】
先着で、「ポストカードセット(5枚入り)」をプレゼントいたします。
アームチェア42は「小さなパイミオチェア」とも呼ばれ、1932年、アルヴァ アアルトが、「アームチェア パイミオ41」とともにパイミオのサナトリウムのために考案した椅子です。バーチ材によるカンチレバー型のフレームと、柔らかくしなる一枚の合板による座面と背もたれから構成することで、流れるような有機的な曲線を描く美しいアームチェアが誕生しました。時間の経過とともに木材が変化したとしても、アームチェアのバランスが保たれるよう、肘掛けを兼ねたフレームは、ひとつのフレームを半分に分割して両端に設置する方法で製造されています。。
【1931-1932年デザイン】
※受注商品のため、ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

詳細はこちら

【ご購入特典:Paimio Celebration 2022】
先着で、「ポストカードセット(5枚入り)」をプレゼントいたします。
アームチェア42は「小さなパイミオチェア」とも呼ばれ、1932年、アルヴァ アアルトが、「アームチェア パイミオ41」とともにパイミオのサナトリウムのために考案した椅子です。バーチ材によるカンチレバー型のフレームと、柔らかくしなる一枚の合板による座面と背もたれから構成することで、流れるような有機的な曲線を描く美しいアームチェアが誕生しました。時間の経過とともに木材が変化したとしても、アームチェアのバランスが保たれるよう、肘掛けを兼ねたフレームは、ひとつのフレームを半分に分割して両端に設置する方法で製造されています。。
【1931-1932年デザイン】
※受注商品のため、ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

商品詳細
商品コード115394
ポイント16,750 ポイント(5%)
送料区分 送料区分1(160)
サイズW600×D750×SH360・AH540mm
素材本体:バーチ材(ナチュラルラッカー仕上) 背、座:バーチ積層合板曲げ加工(ブラックラッカー仕上)
製造国Finland
デザイナーAlvar Aalto (アルヴァ アアルト)
納期3~5ヶ月 (海外取り寄せ品)(納期は7~8ヶ月かかる場合もございます)
ラッピング不可
補足事項代金引換はご利用いただけません
 
在庫状況    △
368,500(税込)
会員登録で16,750 ポイント還元
注文数
納期は7~8ヶ月かかる場合もございます

デザイナー
閉じる...

Alvar Aalto (アルヴァ アアルト)

Alvar Aalto (アルヴァ・アアルト)

1898~1976年。
1898年フィンランド中西部のクオルタネにて生誕。
20世紀を代表するフィンランドの建築家で自然素材を近代建築へ巧妙に取り入れ、温もりのある作品で知られるモダニズム建築の巨匠です。
人の生活を中心に考えられた建築・家具・照明器具・ガラス器など自然なフォルムでどんな空間でも調和するデザインで幅広く活躍しました。
フィンランドの主要な木材で弾力が強く無垢のままでは成形しにくい白樺材を活用しようと、成形合板や引き曲げの技術を開発し、新しい技術革命を生み出しました。

フィンランドをこよなく愛し、素材を活かした温かなオーガニックデザインで近代的感覚を取り入れた作品を数多く残し、世界のミュージアムにおいて永久貯蔵品と認定されている作品も多数。

ブランド
閉じる...

Artek

北欧のファニチャーブランド・アルテック。フィンランドの建築家、アルヴァ・アアルトが手掛けたデザインはシックでモダン。そのどの時代にも通じる廃れることのない完成された造形美で、北欧を代表するブランドとして愛され続けています。

アームチェア パイミオ / Arm Chair Paimio

アームチェア パイミオ
W

アームチェア パイミオ
Artek / アルテック

¥ 368,500 〜 ¥ 561,000

なだらかな背もたれに、ゆったりと身を預ける

アルヴァ・アアルトが1933年にバイミオのサナトリウムの為にデザインされました。大判の合板を曲げてシートを作った画期的な発想は多くの称賛を得ました。
【1931-1932年デザイン】

※受注商品のため、ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

閲覧履歴

閲覧履歴一覧はこちら ►