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スツール(シューメーカーチェア / Shoemaker Chair No.49)
座面の裏にはロゴが入ってます
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座面部分
座面部分
  • スツール(シューメーカーチェア / Shoemaker Chair No.49)
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スツール Shoemaker Chair No.49
Werner

もともとはデンマークで15世紀に農民の作業のために作られました。座面はお尻の形になっていて長時間座っていても疲れにくく、3本脚なのでがたつきにくい設計です。

・天然の木材でこれだけ厚い材料を使いますと、節のあるものや、木目が強くでる事もございます。

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もともとはデンマークで15世紀に農民の作業のために作られました。座面はお尻の形になっていて長時間座っていても疲れにくく、3本脚なのでがたつきにくい設計です。

・天然の木材でこれだけ厚い材料を使いますと、節のあるものや、木目が強くでる事もございます。

商品詳細
商品コード872609
ポイント1,650 P
送料区分 送料区分0(通常)(合計5,000円以上送料無料)
サイズW530×D400×H490・SH460mm
素材無垢ブナ材
製造国Denmark
納期1週間前後
 
35,640(税込)

ラインナップ

ストーリー
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shoemaker看板

Shoemaker Chair

長い伝統を誇るスツール / デンマーク製 ワーナー社の家具

座面の形状が印象的なこの3本脚のスツールの歴史は15世紀に遡り、何世紀にもわたってほとんどその形が変わっていません。

1930年代の短い期間、アンデルセンの生誕地の近くで製造されましたが、その後1970年代初頭にワーナー社の現在のオーナーである、Werner(ワーナー)氏がハンドメイドによる製作をスタートさせ、今日に至っています。

最初は、平らな座面の乳搾り用のスツールとして作られ、後年、靴職人が座り心地をよくする為にお尻の形状に合わせて座面を削ったことがきっかけで現在の形になりました。これが「シューメーカーチェア」という呼び名の由来です。

ワーナー社は、この伝統的なスツールに更なる改良を重ね、人間工学に基づいた座面形状と安定性の高い角度の脚部、そして元のスツールには無かった「貫」を取り入れました。同社では、デザイン・機能ともに優れた椅子を現在も作り続けています。

Shoemaker Chair
Size

左から

No.27 W350×D240×H290・SH270mm

No.42 W460×D360×H420・SH390mm

No.49 W530×D400×H490・SH460mm

No.59 W590×D450×H590・SH560mm

No.69 W610×D460×H690・SH660mm

shoemakerディティール
自然の風合い、シューメーカーチェアは無塗装でお届けします。
shoemakerディティール
人間工学に基づいてつくられた座面と簡単に倒れないように地面にしっかりと立つ角度の脚。
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ブランド
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Werner

北欧デンマークのブランドワーナーは名作シューメーカーチェアで有名なブランドです。シューメーカーチェアの歴史は15世紀の北欧にさかのぼり、農場の乳搾り用に長時間の作業に向け使われていた、北欧の伝統的な3本脚の椅子がルーツです。

シューメーカーチェア / Shoemaker Chair

シューメーカーチェア

シューメーカーチェア
Werner

¥ 34,560 〜 ¥ 45,900

ラインナップを見る

長時間座っていても、疲れにくいスツール

長く同じ姿勢で作業をする靴職人の為に、改良を重ねて出来上がったのが、このスツール。
座面はお尻の形になっていて長時間座っていても疲れにくく、3本脚なのでがたつきにくい設計です。細かい高さの違いは、靴を作る上で、いくつもある作業行程のそれぞれに合わせたから。
あなたにとって、一番楽で心地良いものがきっと見つかります。【1930年デザイン】