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あかり テーブル・フロアランプ / AKARI Table・Floor Lamp

あかり テーブル・フロアランプ

あかり テーブル・フロアランプ
AKARI / アカリ

¥ 19,800 〜 ¥ 77,000

和モダンなデザイン照明

和紙竹ひごで作る、柔らかで落ち着いた照明です。和、洋どちらの空間にも自然に溶け込むモダンなデザイン。手作業故の味のある照明です。
【1951年デザイン】

※取り寄せ商品の為ご注文後のキャンセルはご遠慮ください。

ストーリー
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コラム「暮らしとセンプレ」もあわせてお楽しみください。

第44回 『暮らしを照らす光の彫刻』
娘がまだ幼かった頃、横浜市にある「こどもの国」を何度か訪れた。広大な敷地の中には芝生や大きな遊具、プールやグラウンド、牧場まであり、子どもと休日を過ごすのには打って付けな場所だった。実は…もっと読む


デザイナー
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Noguchi Isamu (イサム ノグチ)

Noguchi Isamu (イサム ノグチ)

Isamu Noguchi(イサム ノグチ)

1904~1988年。
イサム・ノグチは1904年、ロサンゼルスにて、日本の詩人、野口米次郎とアメリカの作家、レオニー・ギルモアの間に生まれました。
初めて自身のスタジオを設立した後、1927年にはグッゲンハイム奨学金を取得。ノグチはパリでコンスタンティン・ブランクーシのアシスタントとして活動し、ニューヨークで初の個展を開催しました。更に中国で筆絵の勉強をした後に日本に渡り、陶芸家、宇野甚松の下で陶土の作品を制作しました。
イサム・ノグチの類まれなる普遍的な才能は、彫刻作品だけに留まらず、舞台セット、家具、照明、インテリア、そして広場や庭園など多岐にわたる作品に見てとれます。彼の作品は自然の造形物を思わせるフォルムが特徴で、1950年代から今日までのデザイン史に影響を及ぼしました。
「私の父、野口米次郎は日本の詩人であり、詩を通して東洋と西洋をつなぐ架け橋のような存在でした。私は詩ではなく、彫刻や造形作品を通して同じことをしたいと考えています。」とグッゲンハイム奨学金の申込書に記しました。
1988年、イサム・ノグチはニューヨークでその生涯を終えました。

ブランド
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AKARI

1960年代に彫刻家・インテリアデザイナーとして活躍した、イサム・ノグチがデザイン。和紙と竹ひごで出来た日本風で温かみのある作品ながら、洋室にも合うモダンスタイルの照明です。

展示情報
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SEMPRE HOMEの展示状況

◉こちらのブランドの展示がございます。

オンラインショップに掲載の商品は、実店舗の SEMPRE HOME にてご確認いただけます。
ネットの画面だけでは家具や雑貨を買うのが不安なお客様も、実際にサイズ感や質感等を見たり、触ったりして、お確めいただけるので安心です。

※展示状況は予告無しに変更となる場合がございます。
※SEMPRE HOME の詳しい展示状況については、商品コードと商品名をご確認の上、こちらよりお問い合わせください。
※お急ぎの場合は、SEMPRE HOMEへお電話 (03-6407-9081) でお問い合わせください。

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