ナイトセンプレ | VL45シリーズをみて触れて、体感できるひかりの空間
夜のインテリアショップへ足を運んでみませんか?ご好評につき第8回目の開催となる”ナイトセンプレ”
4月26日(土)〜29日(火・祝)の4日間で開催いたします!
ナイトセンプレは、照明が主役になる夕方から夜の時間帯に、普段よりも営業時間を延長して開催する特別なイベントです。店内の光を少し抑え、照明の美しさをより感じていただけるよう、毎回テーマを決めて定期的に実施しています。
今回は、【Louis Poulsen「VL45」MINI POPUP】の期間中の開催に 合わせたモバイルライトやペンダントライトを中心に、家具とともに照明の魅力を体感していただけるひとときをご用意いたします。
暮れゆく時間の経過の中、照明の光に包まれた空間でドリンクを片手にくつろいでいただけます。チェアやソファに腰掛けながら、照明だけでなく、家具や雑貨のお買い物もお楽しみいただけますので、ぜひお気軽にお越しください。
<催事詳細>
■日程 | 2025年4月26日(土)〜4月29日(火・祝)の4日間
■場所 | センプレショップ2F
■時間 | 16:00-20:00(最終日のみ18時閉店)
※夕方より照明を夜の雰囲気に変えお待ちしております。
ピックアップアイテム
ヴィルヘルム・ラウリッツェンについて
ヴィルヘルム・ラウリッツェン(1894-1984)はデンマーク建築史のなかで最も重要な建築家のひとりで、デンマーク機能主義建築の先駆者です。ノーレブロ劇場(Nørrebro Theatre, 1931-32)、デールス・デパート(Daells Varehus, 1928-35、現在のサンクトペトリホテル)、ラジオハウス(1936-41)、そしてモダニズム建築の傑作であるコペンハーゲン空港のターミナル39など、名作を多く手がけました。
他にも、現在はコンサート会場ヴェガとして知られる市民会館(1953-56)、ワシントンのデンマーク大使館(Shellhuset, 1958-60)が挙げられます。特にラジオハウスとコペンハーゲン空港のターミナル39はデンマークの指定建築物ともなり、ヨーロッパの建築における近代主義の象徴と言われています。
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「Louis Poulsen「VL45」MINI POPUP」について
センプレの店頭にて4月3日(木)~5月6日(火)まで開催中の「Louis Poulsen「VL45」MINI POPUP」。期間中、多くの人に愛されているルイスポールセンのVL45シリーズをご紹介しております。
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前回開催の”ナイトセンプレ”
2月21日(金)〜24日(月)の4日間で、くつろぎの空間と照明の美しさを体験できるイベントとして開催いたしました。
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