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"DISSECT" by Ambientec

DISSECT

"DISSECT (ダイセクト)" Satoshi Kawamoto × Ambientec

今年60周年を記念して行われたミラノサローネ国際家具見本市の前夜祭(ガラディナー)が、レオナルド・ダ・ヴィンチの傑作〈最後の晩餐〉が描かれていることで知られる教会、サンタ・マリア・デッレ・グラッツェのルーフトップでプライベート晩餐会として行われました。
Ambientecがそのスポンサーとして抜擢され、田村奈穂氏(Nao Tamura)がデザインした120灯の「TURN+(ターンプラス)」が配置、さらにミラノ在住のプラントアーティスト川本諭氏(Satoshi Kawamoto)がテーブルトップのスタイリングを担当し、偶然にも日本人によってその特別な会場が彩られたのです。
今回は、そこで意気投合した川本氏と初のインスタレーションを、ライトボックス青山で行います。
>>詳細について(デザイナートサイトへ)

※デザイナート公式パンプレットには、『"DISSECT (ダイセクト)" Satoshi Kawamoto × Ambientec』の日付が掲載されておりません。開催日は、10月28日(金)~10月30日(日)となりますので、ご注意ください。

<概要>
『"DISSECT" by Ambientec』
展示期間:2022.10.28(fri)〜2022.10.30(sun)
営業時間:11:00~19:00
場所: LIGHT BOX STUDIO AOYAMA
東京都港区南青山 5-16-7

先行発売 「TURN CRAFT」

デザイナート2022 「DISSECT by Ambientec」のみでご購入いただける、本体にレザーが施された特別仕様の「TURN CRAFT」をご用意しました。1つ1つ、表情が異なるため、まるで1点もののような楽しさがあります。
「TURN」は、すべてのパーツを、金属のかたまりから削り出して構成されたテーブルランプ。回転しながら削り出す様子から「TURN」という名前が生まれました。金属の素材感を活かし、シェードとベースの円を直線で繋いだ凜とした造形。手に取った瞬間、その素材の魅力が肌を通しても伝わってきます。
※イベント会期後は SEMPRE HOME で販売いたします。

DISSECT

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diorama

デザイナート2022 「DISSECT by Ambientec」の期間中に、八ヶ岳山麓にあるアートギャラリー 「diorama」の展示・販売も行います。

DISSECT

八ヶ岳山麓にあるアートギャラリー 「diorama」
ミニマルでアートを感じる空間。インテリアデザインの提案・施工や建具製作だけではなくオリジナルデザインの家具なども扱う。
民藝品やミッドセンチュリーから現代までのアートやオブジェを販売。
▶ www.dioramajpn.com へ遷移します。

diorama Image (会期中の展示内容とは異なります。)

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